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次は使用用途による化粧合板の断面の処理方法
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電話:(072)949-0622 |

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直角にカットされた化粧合板の断面の見える部分だけを加工する施工です。量産する箱物家具(タンス・棚など)の加工に多く、化粧合板壁面部材ではなどでは2面木口巻きが多い。最近の主流は資材同士を接合するのではなく、隙間を空けて目地テープを入れた壁面加工が多いため) その他、ご希望がございましたらご連絡下さい。 |
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基本的に天板用用途が主な用途です。箱物家具(棚や下駄箱)などの天板に多く、脚物家具でも中棚にも使用されます。 側面4面+表面1面が見える用途用で店舗内装センター陳列などデザインにあわせた加工はご相談ください。 |
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インテリア部材などのR部分のシート巻き加工です。天板などの場合、側面のR加工を施した物にも使用できます。この場合、資材平面部から「シート張り」したもの連動での側面の錬り付けが適しています。角部分の加工が難しく、極端なRが接合された角などは不可能な場合がありますが、まずご相談ください。 |
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| 断面の化粧貼りが難しい形状の場合は、框材などの同樹種の無垢材を使用することも、原木から製造する当社、株式会社 菱川には可能です。 パーツに分けての表面資材を使用した加工あるいは、 框材のみの無垢材などご相談いただければ、検討させていただきます。 お気軽にご相談ください。 |
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上記以外にさまざまな化粧合板・表面資材用の取り扱い基材もございます。
ご要望の基材や加工ございましたら、お気兼ねなくご相談ください。
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はじめまして、ご担当させていただいております 株式会社 菱川の表面資材・化粧合板見積・発注ナビの矢印の方向へお進みください。
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